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南北朝時代の公卿。 北畠顕家の父。後醍醐天皇の忠臣「後の三房」の一人。顕家と 新田義貞の死後南朝の総指揮官となる。常陸で長く北朝と争うがのち吉野に帰還。晩年も足利家の内紛に乗じて京と鎌倉を奪還するなど、南朝の余光を担った。
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| 兵種 |
武力 |
知力 |
統一名称 |
| 剣豪 |
3 |
5 |
北畠親房 |
| コスト |
特技 |
| 1 |
疾駆 |
| 来煌の弾斬 |
効果範囲 |
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| 士気 |
効果時間 |
| 3 |
知力時間 |
| 武力が上がり、斬撃による弾き距離が伸びる。さらに効果終了時に琥煌ゲージが増加する |
計略「来煌の弾斬」の効果
| 効果値 |
効果範囲 |
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自身
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Ver.2.5.0D~
武力上昇+3
弾き距離+1.6部隊分▲
琥煌ゲージ増加+1
効果時間約9C弱 (知力依存:約0.4C)
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自身
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使用率ランク/傾奇ポイントの推移
傾奇更新 2026/2/9
※グラフ中の数値は、傾奇ポイントの値です。
※使用率ランク(Tier)の査定については
こちら。
「北畠親房」を採用した頂上デッキ
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過去バージョンの勝率/使用率
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