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後醍醐天皇に仕えた武将。天皇の隠岐配流を阻止するため、夜間宿館の近くまで忍び込むが、警備の厳重さから奪還を断念。天皇を励ますべく傍らの桜の幹に漢詩を彫って去る。漢詩は翌朝発見されるが、天皇のみがその真意を理解したという。
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| 兵種 |
武力 |
知力 |
統一名称 |
| 騎兵 |
5 |
6 |
児島高徳 |
| コスト |
特技 |
| 1.5 |
昂揚 |
| 桜の詩 |
効果範囲 |
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| 士気 |
効果時間 |
| 3 |
知力時間 |
| 琥の味方の武力が上がる。さらに効果終了時に自身が撤退していない場合、琥煌ゲージが増加する |
計略「桜の詩」の効果
| 効果値 |
効果範囲 |
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Ver.2.6.0F~
武力上昇+3
琥煌ゲージ増加+1
効果時間5.8C▲ (知力依存:約0.2C)
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使用率ランク/傾奇ポイントの推移
傾奇更新 2026/2/9
※グラフ中の数値は、傾奇ポイントの値です。
※使用率ランク(Tier)の査定については
こちら。
「児島高徳」を採用した頂上デッキ
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過去バージョンの勝率/使用率
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